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夏到来、猛暑豪雨に台風な。
2018/07/21
「 熟田津(にぎたづ)に船乗りせむと月待てば 」(上の句)
2018/07/19
「 野守(ぬも)りは見ずや君が袖振る 」(下の句)
2018/07/16
「 あかねさす紫野(むらさきぬ)行(ゆ)き標野(しめぬ)行(ゆ)き 」(上の句)
2018/07/12
「 今夜(こよひ)の月夜(つくよ)あきらけくこそ 」(下の句)
2018/07/08
「 渡津海(わたつみ)の豊旗雲(とよはたぐも)に入り日さし 」(上の句)
2018/07/03
「 立ちて見に来(こ)し 印南国原(いなみくにはら) 」(下の句)
2018/06/29
「 香久(かぐ)山と耳成(みみなし)山と会ひし時 」(上の句)
2018/06/25
「 潮もかなひぬ今はこぎ出でな 」(下の句)
2018/06/20
「 熟田津(にぎたづ)に船乗りせむと月待てば 」(上の句)
2018/06/17
iMacが動くようになったよ!
2018/06/13
「 旅にしあれば椎の葉に盛る 」(下の句)
2018/06/09
「 家(いへ)にあれば(け)に盛る飯(いひ)を草枕 」
2018/06/04
「 真幸(まさき)くあらばまたかへり見む 」(下の句)
2018/05/30
「 岩代の浜松が枝(え)を引き結び 」(上の句)
2018/05/22
「 阿胡根(あこね)の浦の玉ぞ拾(ひり)はぬ 」(下の句)
2018/05/18
「 わが欲(ほ)りし野島(ぬじま)は見せつ底深き 」(上の句)
2018/05/14
「 宇治の都の仮庵(かりほ)し思ほゆ 」(下の句)
2018/05/10
「 秋の野(ぬ)のみ草刈りふき宿れりし 」(上の句)
2018/05/07
「 今夜は鳴かず寝ねにけらしも 」(下の句、タイトル既出二回目)
2018/05/02
「 夕されば小倉の山に臥す鹿の 」(上の句)
2018/04/27
「 今夜(こよひ)は鳴かず寝(い)ねにけらしも 」(下の句)
2018/04/23
「 夕されば小倉の山に鳴く鹿は 」(上の句)
2018/04/19
「 朝踏ますらむその草深野(くさふかぬ) 」(下の句)
2018/04/15
「 たまきはる宇智(うち)の大野(おおぬ)に馬竝(うまな)めて 」(上の句)
2018/04/11
「 旅に臥(こや)せるこの旅人(たびと)あはれ 」(下の句)
2018/04/07
「 家にあらば妹(いも)が手まかむ草枕 」(上の句)
2018/04/03
「 わが黒髪に霜は降るとも 」(下の句)
2018/03/31
「 居明かして君をば待たむぬばたまの 」(上の句)
2018/03/28
「 わが黒髪に霜の置くまでに 」(下の句)
2018/03/22
「 ありつつも君をば待たむうちなびく 」(上の句)
2018/03/18
*「 明日よりは み山隠(やまがく)りて 見えずかもあらむ 」
2018/03/15
*「 置目もや 淡海(あふみ)の置目 」
2018/03/10
*「 百伝(ももづた)ふ 鐸(ぬて)ゆらくも 置目(おきめ)来らしも 」
2018/03/08
*「 浅茅原(あさじはら) 小谷(をだに)を過ぎて 」
2018/03/04
「中央銀行システム 〜日本編〜」(控)
2018/03/03
*「 しが離(あ)れば 心恋(うらごほ)しけむ 鮪突く志毗(しび) 」
2018/03/02
*「 大魚(おふを)よし 鮪(しび)突く海人(あま)よ 」
2018/02/27
*「 焼けむ柴垣 」
2018/02/24
*「 八節結(やふじま)り 結(しま)り廻(もとほ)し 切れむ柴垣 」
2018/02/21
*「 大君の 御子の柴垣 」
2018/02/18
*「 遊び来る 鮪(しび)が端手(はたで)に 妻立てり見ゆ 」
2018/02/15
*「 潮瀬の 波折(なを)りを見れば 」
2018/02/12
*「 臣の子の 八重の柴垣 入り立たずあり 」
2018/02/09
*「 大君の 心を 緩(ゆら)み 」
2018/02/05
*「 大匠(おおたくみ) 拙劣(をぢな)みこそ 隅傾けれ 」
2018/02/01
*「 大宮の をとつ端手(はたで) 隅傾(すみかたぶ)けり 」
2018/01/29
*「脇机(わきづき)が下の 板にもが 吾兄(あせ)を」
2018/01/25
*「 夕問(ゆふと)には い倚り立たし 」
2018/01/21
*「 朝問(あさと)には い倚(よ)り立(だ)たし 」
2018/01/18
*「 我が大君の 」
2018/01/13
*「 やすみしし 」
2018/01/09
*「 秀罇 取らす子 」
2018/01/05
*「 した堅(がた)く や堅く取らせ 」
2018/01/01
*「 秀罇 取り 堅(かた)く取らせ 」
2017/12/29
*「 秀罇(ほだり)取らすも 」
2017/12/26
*「 水(みな)そそく 臣(おみ)の嬢子(をとめ) 」
2017/12/21
*「 事の 語り言(ごと)も こをば 〔本歌三回目〕 」
2017/12/19
*「 高光る 日の宮人(みやひと) 」
2017/12/14
*「 今日(けふ)もかも 酒水漬(さかみづ)くらし 」
2017/12/09
*「 庭雀(にはすずめ) うずすまり居て 」
2017/12/05
*「 鶺鴒(まなばしら) 尾行(をゆ)き合へ 」
2017/12/02
*「 鶉鳥(うづらとり) 領布(ひれ)取り懸けて 」
2017/11/27
*「 百磯城(ももしき)の 大宮人(おほみやひと)は 」
2017/11/24
*「 事の 語り言(ごと)も こをば 」〔本歌二回目〕
2017/11/20
*「 豊御酒(とよみき) 献(たてまつ)らせ 」
2017/11/15
*「 高光る 日の御子(みこ)に 」
2017/11/12
*「 其の花の 照り坐す 」
2017/11/07
*「 其(そ)が葉の 広(ひろ)り坐(いま)し 」
2017/11/03
*「 葉広(はいろ) 斎(ゆ)つ 真椿(まつばき) 」
2017/10/28
*「 新嘗屋(にひなへや)に生(お)立(だ)てる 」
2017/10/24
*「 小高(こだか)る 市(いち)の高処(つかさ) 」
2017/10/22
*「 倭(やまと)のこの高市(たけち)に 」
2017/10/19
*「 事の 語り言(ごと)も 是(こ)をば 」
2017/10/15
*「 高光(たかひか)る 日の御子(みこ) 」
2017/10/11
*「 是(こ)しも あやに畏(かしこ)し 」
2017/10/08
*「 水(みな)こをろこをろに 」
2017/10/05
*「 浮きし脂(あぶら) 落ちなづさひ 」
2017/09/30
*「 捧(ささ)がせる 瑞玉盞(みづたまうき)に 」
2017/09/25
*「 蚕衣(ありきぬ)の 三重(みへ)の子が 」
2017/09/21
*「 下枝(しづえ)の 枝の末葉は 」
2017/09/17
*「 下(しも)つ枝に 落ち触らばへ 」
2017/09/12
*「 中つ枝の 枝の末葉は 」
2017/09/09
*「 中つ枝に 落ち触(ふ)らばへ 」
2017/09/05
*「 上つ枝の 枝(え)の末葉(うらば)は 」
2017/09/02
*「 下枝(しづえ)は 鄙(ひな)を覆へり 」
2017/08/29
*「 中つ枝は 東(あずま)を覆へり 」
2017/08/26
*「 上つ枝(ほつえ)は 天(あめ)を覆(お)へり 」
2017/08/21
*「 百足(ももだ)る 槻(つき)が枝(え)は 」
2017/08/17
*「 新嘗屋(にひなへや)に 生(お)ひ立(だ)てる 」
2017/08/11
*「 真木栄(まきさ)く 檜(ひ)の御門(みかど) 」
2017/08/08
*「 八百土(やほに)よし い築(きづ)きの宮 」
2017/08/03
*「 木(こ)の根の 根蔓(ねば)ふ宮 」
2017/07/26
*「 竹の根の 根足(ねだ)る宮 」
2017/07/20
*「 夕日の 日翔(ひがけ)る宮 」
2017/07/16
*「 朝日の 日照(ひで)る宮 」
2017/07/11
*「 金鋤(かなすき)も 五百箇(いほち)もがも 鋤き撥(は)ぬるもの 」
2017/07/05
*「 嬢子(をとめ)のい隠(かく)る岡(をか)を 」
2017/06/30
*「 我が逃げ登りし あり丘(を)の 榛(はり)の木の枝 」
2017/06/26
*「 病み猪の うたみ畏(かしこ)み 」
2017/06/21
*「 遊ばしし 猪(しし)の 」
2017/06/16
*「 やすみしし 我が大君の 」
2017/06/11
*「 そらみつ 大和の国を 蜻蛉島とふ 」
2017/06/07
*「 かくの如(ごと) 名に負はむと 」
2017/06/03
*「 その虻を 蜻蛉(あきづ)早昨(はやく)ひ 」
2017/05/29
*「 手腓(たこむら)に 虻(あむ)掻き着き 」
2017/05/22
*「 白栲(しろたへ)の 袖着具(そできそな)ふ 」
2017/05/16
*「 猪鹿(しし)待つと 呉床(あぐら)に坐(いま)し 」 〜かきかけ〜
2017/05/11
*「 やすみしし 我が大君(おほきみ)の 」
2017/05/08
*「 誰(たれ)そ 大前(おほまへ)に申(まを)す 」
2017/05/04
*「 み吉野(えしの)の 袁牟漏(をむろ)が岳に 猪鹿(しし)伏すと 」
2017/04/29
*「 儛(まひ:人偏に舞)する女(をみな) 常世(とこよ)にもがも 」
2017/04/23
*「 呉床居(あぐらゐ)の 神の御手(みて)もち 弾く琴に 」
2017/04/14
*「 花蓮(はなばちす) 身の盛り人 羨(とも)しきろかも 」
2017/04/08
*「 日下江(くさかえ)の 入り江の蓮(はちす) 」
2017/04/04
*「 斎(つ)き余し 誰(た)にかも依らむ 神の宮人(みやひと) 」
2017/03/31
*「 御諸に 築(つ)くや 玉垣(たまかき) 」
2017/03/19
*「 若くへに 率寝(ゐね)てましもの 老いにけるかも 」
2017/03/04
*「 引田(ひけた)の 若来栖原(わかくるすばら) 」
2017/02/25
*「 白檮が本 忌々(ゆゆ)しきかも 白檮原嬢子(かしはらをとめ) 」
2017/02/20
*「 御諸(みもろ)の 厳(いつ)白檮(かし)が本(もと) 」
2017/02/16
*「 後(のち)も穏み寝む 其の思ひ妻 あはれ 」
2017/02/11
*「 た繁(し)み竹 確(たし)には率寝(いね)ず 」
2017/02/08
*「 い穏み竹 い穏みは寝ず 」
2017/02/04
なんか、ちょびっとおひさりぶり〜^^;
2017/02/03
*「 本(もと)には い穏(く)み竹(だけ)生(お)ひ 」
2017/02/01
*「 立ち栄(ざか)ゆる 葉広熊白檮(はびろくまかし) 」
2017/01/31
*「 こちごちの 山の峡(かひ)に 」
2017/01/28
*「 畳薦(たたみこも) 平群(へぐり)の山の 」
2017/01/24
*「 日下部の此方(こち)の山と 」
2017/01/19
*「 家にも行かめ 国をも偲(しの)はめ 」
2017/01/15
*「 在りと 言はばこそよ 」
2017/01/12
*「 鏡なす 吾が思ふ妻 」
2017/01/08
☆ 迎 春 ☆
2017/01/04
*「 真玉なす 吾(あ)が思(も)ふ妹(いも) 」
2016/12/31
*「 真杙には真玉(またま)を懸け 」
2016/12/28
*「 斎杙には鏡を懸け 」
2016/12/25
*「 下(しも)つ瀬に 真杙(まくひ)を打ち 」
2016/12/22
*「 上(かみ)つ瀬に 斎杙(いくひ)を打ち 」
2016/12/18
*「 こもくりの 泊瀬(はつせ)の川の 」
2016/12/15
*「 後(のち)も取り見る 思ひ妻あはれ 」
2016/12/13
*「 梓弓(あづさゆみ) 立てり立てるも 」
2016/12/10
*「 槻弓(つくゆみ)の 臥(こや)る臥りも 」
2016/12/07
*「 大小(おほを)よし 仲(なか)定める 思ひ妻あはれ 」
2016/12/05
*「 さ小峰(をを)には 幡(はた)張り立(だ)て 」
2016/11/30
*「 大峰(おほを)には 幡(はた)張り立(だ)て 」
2016/11/27
*「 こもくりの 泊瀬(はつせ)の山の 」
2016/11/24
*「 山たづの 迎へを行かむ 待つには待たじ 」
2016/11/22
*「 君が行(ゆ)き 日(け)長くなりぬ 」
2016/11/19
*「 足踏ますな 明(あ)かして通れ 」
2016/11/15
*「 夏草の あひねの浜の 蠣貝(かきかい)に 」
2016/11/13
*「 言(こと)をこそ 畳と言はめ 我が妻はゆめ 」
2016/11/10
*「 船余(ふなあま)り い帰り来むぞ 我が畳ゆめ 」
2016/11/07
*「 大君を 島に放(はぶ)らば 」
2016/11/03
*「 鶴(たづ)が音(ね)の 聞こえむ時は 我が名問はさね 」
2016/10/30
*「 天飛(あめと)ぶ 鳥も使ひそ 」
2016/10/27
*「 したたにも 寄り寝て通れ 軽嬢子ども 」
2016/10/23
*「 天飛む 軽の嬢子  〔二度目の掲載〕 」
2016/10/18
*「 波佐(はさ)の山の 鳩の 下泣きに泣く 」
2016/10/14
*「 甚(いた)泣かば 人知りぬべし 」
2016/10/08
*「 天飛(あまだ)む 軽(かる)の嬢子(をとめ) 」
2016/10/03
*「 宮人響(とよむ) 里人(さとびと)もゆめ 」
2016/09/28
*「 宮人(みやひと)の 足結(あゆ)ひの小鈴 落ちにきと 」
2016/09/23
*「 かく寄り来(こ)ね 雨立ち止めむ 」
2016/09/17
*「 大前小前宿禰(おおまへをまへ すくね)が 金門蔭(かなとかげ) 」
2016/09/13
*「 刈薦(かりこも)の 乱れば乱れ さ寝しさ寝てば 」
2016/09/08
*「 愛(うるは)しと さ寝しさ寝てば 」
2016/09/03
*「 たしだしに 率寝(ゐね)てむ後(のち)は 人は離(か)ゆとも 」
2016/08/29
*「 笹葉(ささは)に 打つや霰(あられ)の 」
2016/08/25
*「 今夜(こぞ)こそは 安く肌触れ 」
2016/08/20
*「 下泣きに 我が泣く妻を 」
2016/08/15
*「 下娉(したど)ひに 我が娉(と)ふ妹(いも)を 」
2016/08/09
*「 山高(やまだか)み 下樋(したび)を走(わし)せ 」
2016/08/04
*「 あしひきの 山田(やまだ)を作り 」
2016/07/29
*「 直(ただ)には告(の)らず 当伎麻道(たぎまち)を告(の)る 」
2016/07/23
*「 大坂(おほさか)に 逢ふや嬢子(をとめ)を 道問へば 」
2016/07/17
*「 陽炎(かぎろひ)の 燃ゆる家群(いへむら) 妻が家のあたり 」
2016/07/11
*「 波邇布坂(はにふざか) 我が立ち見れば 」
2016/07/09
*「 立薦(たつごも)も 持ちて来(こ)ましもの 寝むと知りせば 」
2016/07/04
*「 多遅比野(たじひの)に 寝むと知りせば 」
2016/06/29
*「 振れた立つ なづの木の さやさや 」
2016/06/26
*「 由良の門(と)の 門中(となか)の海石(いくり)に 」 (データ復元完了^^;)
2016/06/22
*「 其(し)が余り 琴に作り 掻き弾くや 」
2016/06/19
*「 枯野(からの)を 塩に焼き 」
2016/06/15
*「 汝(な)が御子や 遂に知らむと 雁は卵生(こむ)らし 」
2016/06/11
*「 雁卵産(かりこむ)と 未だ聞かず 」
2016/06/06
*「 そらみつ 大和の国に 」
2016/06/03
*「 吾(あれ)こそは 世の長人(ながひと) 」
2016/05/26
まだまだテスト中^^
2016/05/19
入力テスト中
2016/05/19
testo dua
2016/05/19
ただいまテスト中
2016/05/18