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 *「 あしひきの 山田(やまだ)を作り 」

さて、今回からのエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(まずは第七十八番目の和歌の第一行目)。おたがいぼちぼちいきましょ(か)ね〜^^;/ ↓さて、7/25(月)になりました。朝から蝉の声が聞こえます^^ ↓ ↓...

 *「 直(ただ)には告(の)らず 当伎麻道(たぎまち)を告(の)る 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『履中天皇難波の宮脱出の時の歌』〔『古事記』第七十五番目と第七十七番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第七十七番目の和歌の第ニ行目。これにより『履中天皇難波の宮脱出の時の歌』は終了)。前回のエントリでネット記事備忘のスタイルのマイナーチェンジしたのですが、ちょっと変えただけ...

 *「 大坂(おほさか)に 逢ふや嬢子(をとめ)を 道問へば 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『履中天皇難波の宮脱出の時の歌』〔『古事記』第七十五番目と第七十七番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第七十七番目の和歌の第一行目)。さて、いよいよ改憲の途を突き進むことにした日本国。ある意味、おめでとう●これを記念して、この気に留まったネット記事タイトル備忘用ブログもちょ...

 *「 陽炎(かぎろひ)の 燃ゆる家群(いへむら) 妻が家のあたり 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『履中天皇難波の宮脱出の時の歌』〔『古事記』第七十五番目と第七十七番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第七十六番目の和歌の第ニ行目)。参院選の日になりましたね〜。今度こそ不正選挙(不正開票、不正集計、おまけに不正選管)ゼロ、でいきたいですね〜^^; ↓参院選が終わりましたね...

 *「 波邇布坂(はにふざか) 我が立ち見れば 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『『履中天皇難波の宮脱出の時の歌』〔『古事記』第七十五番目と第七十七番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第七十六番目の和歌の第一行目)。梅雨が明けてなくても梅雨前線がかかってないと、真夏日どころか猛暑日の列島各地ですね〜^^;;; ↓ということで、昨日5日の午後から起こした...

 *「 立薦(たつごも)も 持ちて来(こ)ましもの 寝むと知りせば 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『履中天皇難波の宮脱出の時の歌』〔『古事記』第七十五番目と第七十七番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第七十五番目の和歌の第ニ行目)7月になりましたね〜^^ ということで、今年も後半にはいりました。このあと梅雨が明けたら、待ってましたとばかりに焦熱熱暑地獄な猛暑の日々が昼夜...

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