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 *「 鶴(たづ)が音(ね)の 聞こえむ時は 我が名問はさね 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十五番目の和歌の第ニ行目にして最終行)。前のエントリが大入り満員状態になったので、きょう27日の途中からこのエントリに移行しました^^; ↓さて、ま...

 *「 天飛(あめと)ぶ 鳥も使ひそ 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十五番目の和歌の第一行目)。きょうは9月24日月曜日。いつものようにぼちぼちやってゆきますです〜^^: ↓またまた次の日、25日火曜日です〜。ま、ぼ...

 *「 したたにも 寄り寝て通れ 軽嬢子ども 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十四番目の和歌の第ニ行目にして最終行)。きょうは10月19日水曜日。日々つつがなく過ぎております(か)ね〜^^: ↓きょうは翌日の木曜日です〜^^ ...

 *「 天飛む 軽の嬢子  〔二度目の掲載〕 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十四番目の和歌の第一行目)。さて、きょうは10/15(土)。けっこう肌寒さを感じるなか、いきなり晩秋を迎えた風情の週末ですが、そちらはどうですかあ^...

 *「 波佐(はさ)の山の 鳩の 下泣きに泣く 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十三番目の和歌の第三行目にして最終行)。きょうは10/9(日)。昼下がりにには、CSファーストステージのソフトバンクvsロッテ戦を4回裏から観ていました...

 *「 甚(いた)泣かば 人知りぬべし 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十三番目の和歌の第ニ行目)。10月も4日目になりました。沖縄から九州の西の海にかけてこんどは茶葉じゃなかったCHABAが元気にやってきてますね。対馬海峡...

 *「 天飛(あまだ)む 軽(かる)の嬢子(をとめ) 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十三番目の和歌の第一行目)。きょうは9月29日。ことしはこの時期、昔そうであったように、秋口から秋たけなわへと着実に移っていってるようですね^^b ↓...

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