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 *「 さ小峰(をを)には 幡(はた)張り立(だ)て 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十九番目の和歌の第三行目)。さて、きょうは11月28日月曜日。最近になってこのブログの更新頻度がはやくなってきました。4〜5日に1回だったのが2〜3...

 *「 大峰(おほを)には 幡(はた)張り立(だ)て 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十九番目の和歌の第ニ行目)。さて、きょうは11/25(金)。霜月もだんだん残り少なになって参りました。それともに、ぐっと冷えこんで晩秋の風情を味わう...

 *「 こもくりの 泊瀬(はつせ)の山の 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十九番目の和歌の第一行目)。いまは、11月22日(火)の午後2時すぎ。前のエントリがネット記事タイトルの備忘作業(適所への貼り込み)の限界に達したの...

 *「 山たづの 迎へを行かむ 待つには待たじ 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十八番目の和歌の第ニ行目にして最終行)。きょうは11月20日日曜日。ついこないだ日曜だった気が・・・^^? 1週間ってあっという間だなあ^^; ↓さ...

 *「 君が行(ゆ)き 日(け)長くなりぬ 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十八番目の和歌の第一行目)。さて、きょうは16日水曜日。えっと、ぼちぼちです^^: ↓で、するするっと木曜日になりました。。。やっぱ、ぼちぼちです^...

 *「 足踏ますな 明(あ)かして通れ 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十七番目の和歌の第ニ行目にして最終行)。きょうは11月14日月曜日。今夜はお月さんが68年ぶりに地球に最接近するそうですね。スーパームーンとか言うら...

 *「 夏草の あひねの浜の 蠣貝(かきかい)に 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十七番目の和歌の第一行目)。今日は11月10日木曜日。8日スタートの前回エントリがたちまち満杯になった(=FC2ブログには1エントリの容量制限はないも...

 *「 言(こと)をこそ 畳と言はめ 我が妻はゆめ 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十六番目の和歌の第三行目にして最終行)。このエントリは11/8(火)午前0時とともに新規アップです。でもそのとき私は寝ているでしょう。気持ちのよい朝...

 *「 船余(ふなあま)り い帰り来むぞ 我が畳ゆめ 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十六番目の和歌の第ニ行目)。きょうは11月4日金曜日。年末に向けてまたじわりと一日にじり寄りました^^; ↓今日はその翌日の土曜日ですが、じっくりま...

 *「 大君を 島に放(はぶ)らば 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十六番目の和歌の第一行目)。きょうは10月31日月曜日。ことしもあと2か月になっちゃいましたね〜^^:で、きのうは一日、更新からは遠ざかっていて、本...

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