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 *「 真玉なす 吾(あ)が思(も)ふ妹(いも) 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第九十番目の和歌の第六行目)。きょうは12月29日。今年もあと2日を残すのみとなりました。 ↓うわぁ、12月30日になっちゃった^^ ↓さてさて、きょうは...

 *「 真杙には真玉(またま)を懸け 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第九十番目の和歌の第五行目)。きょうは12月27日火曜日。2016年も残りわずかとなりましたね〜^^: ↓28日(水)となりました。とはいっても、自分の...

 *「 斎杙には鏡を懸け 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第九十番目の和歌の第四行目)。前回エントリが3日目途中にて備忘記事タイトル適所貼り付け作業の限界に達したので、本日22日午後3時以降はこのエントリにて続...

 *「 下(しも)つ瀬に 真杙(まくひ)を打ち 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第九十番目の和歌の第三行目)。きょうは12月20日火曜日。このエントリの最初のアップは午前6時なので、まだ寝てるだろうなあ^^; ↓さて一夜明けて、12...

 *「 上(かみ)つ瀬に 斎杙(いくひ)を打ち 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第九十番目の和歌の第二行目)。さて、きょうは12月16日金曜日。前回エントリが、開始後はやくも2日目にして、備忘記事タイトル適所貼付け処理作業の能力的限...

 *「 こもくりの 泊瀬(はつせ)の川の 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第九十番目の和歌の第一行目)。きょうは12月14日水曜日です。日々恙なく過ぎております(^^) ↓きょうは15日(木)です。日々是好日^^♪それでは今日も...

 *「 後(のち)も取り見る 思ひ妻あはれ 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十九番目の和歌の第七行目にして最終行)。きょうは12月11日日曜日。ひたひたと来年が近づいてきてますね^^ ↓で、寝ている間も地球は休まず回ってくれ...

 *「 梓弓(あづさゆみ) 立てり立てるも 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十九番目の和歌の第六行目)。きょうは12月8日木曜日。前回エントリが3日間ではやくもアップアップ(=備忘記事タイトルの適所貼り付け作業がかなり煩雑)...

 *「 槻弓(つくゆみ)の 臥(こや)る臥りも 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十九番目の和歌の第五行目)。さて、きょうは12/5(月)。時は午前11時をまわったところ。直前エントリが備忘能力飽和状態に達したので、こちらにシフト...

 *「 大小(おほを)よし 仲(なか)定める 思ひ妻あはれ 」

(※)今回のエントリ・タイトルは、『木梨の軽(かる)の太子(ひつぎのみこ) 悲恋の歌』〔『古事記』第七十八番目から第九十番目の和歌。出典は、『古事記歌謡』 全訳註 大久保正 (講談社学術文庫)〕より、出典書籍に記載された並びの各一行を慎んで拝借(今回は第八十九番目の和歌の第四行目)。とうとう師走になりましたね〜^^ 宇宙船地球号はここ最近やたらと暑くなったり凄く寒くなったりとジェットコースターみたいに...

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